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睡眠時無呼吸症候群
矯正治療による改善
肥満でいびきをかく大人の病気と思われがちですが、顔や首まわりの形態的特徴と関連するため、子どもも発症し、心身の発達に影響を与える場合があります。中等度以上の重症の方は「CPAP」という鼻マスクの使用が第一選択となりますが、その他の治療法の一つとして、矯正具を使って顎を広げ、気道を確保することがあげられます。
これは、成長の止まった大人では難しく、成長期の子ども(主に5〜10歳頃)が対象となります。
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